xData Edge ドキュメント
xData Edge は、xData プラットフォームの情報資産を活用したアプリケーション開発を行うためのソフトウェアです。 利用者の環境に導入し、利用者独自のデータやアルゴリズムを組合わせたアプリケーションの開発が可能です。
導入方法は、インストール、およびその手順の詳細を解説したGetting Startedを参照してください。また、JupyterHubを利用するためのガイドや情報資産リポジトリを使う際のガイドもあります。
xData Edgeで利用可能な各機能については以下を参照してください。
xData Edgeでできること
- 統合開発環境やデータ分析・可視化ツールなどのFOSS (Jupyter, Talend, QGISなど)を用いたアプリケーション開発
- 情報資産リポジトリから搬出した情報資産を活用し、利用者独自のデータやプログラムを用いてアプリケーションのサンプルをカスタマイズ
- 必要なxData Platform Web API機能を実行エンジンに組込み、開発したアプリケーションをxDataプラットフォームから切り離して実行することが可能(別途ライセンス契約が必要)
